筆者の詳細
登録日時: 2011年12月7日
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2月
20
友人に「科学的に説明できる」基板設計について科学的に説明された。基板は様々な電子部品を固定して配線するものであり、プリント基板と呼ばれるpcbの基板は大量生産や機器の小型化に貢献する基板。そのpcbの基板を設計する仕事をしている友人は、設計技能士としての資格を取得しています。基板設計には部品をハンダ付けしなくても電子回路を組み立てることができるもので、それぞれの機器の目的や利用シーン、さらには製造コストなどにも影響するものであり、実に科学的な見解が必要であるとのこと。実際の基板設計に使われている回路図や外形図を見せてもらったが、たしかに科学的なものであった。私も映画ばかり見ていないで、勉強しようと感じ、ユーチューブで基板を検索しました。
12月
24
とうとう白内障の手術をすることになったので、信頼できる眼科を選ぶことにし眼科の検索をしてから病院を決めたいと思います。この病気や手術については、このブログのテーマである「科学的に説明できない」といたことはありません。ただし、手術のリスクについては説明できるとしても、不運なことは説明できることではないでしょう。人間の体は衰えていくことはあたりまえですが、五感に携わる人体の支障は生活に影響を及ぼすため、白内障の症状を放っておくことは毎日の生活の満足感に影響を与えると思い。手術を検討しています。来年も良い年でありますように。
12月
08
パラノーマル、いわゆる「科学的に説明できない」と訳す感じだろうか。実際にこのタイトルで2010年に公開された映画があるが、鑑賞した後はしばらく「パラノーマル的な〜」と、日常的によく使用した(笑)。 自分の日常もまさにパラノーマル・アクティビティ!ということで、このタイトルでBlogをスタートさせたいと思う。 映画関係会社に勤めていた父親の影響からか、自分も小さい頃から映画に慣れ親しみ育つ。 学生時代にいくつかショートフィルムを撮っており、プロとして仕事で身を立てられるほど才能はなかったものの、大人になった今でも映画鑑賞が趣味。 ところでこの映画から雑学ネタだが、「モキュメンタリー」という言葉をご存知だろうか。 これは、フィクションをノンフィクションのように見せる、ドキュメンタリー風表現手法のことを言う。1990年代に大ヒットした『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』が大成功の例だろう。 今は昔と違ってハンディカメラも小さく性能もいい。ちょっとしたPCがあれば編集も可能で、そんなことをやっているとあっという間に週末が終わってしまう。 作品が出来上がったらネットで発表したいと思っている。お楽しみに!